PBXLについて
企業のテレフォニーの環境はコスト削減だけではなく、CRM/SFAとPCやスマートフォンとの連携によりビジネスプロセスの効率化が求められています。
企業のテレフォニーの環境はコスト削減だけではなく、CRM/SFAとPCやスマートフォンとの連携によりビジネスプロセスの効率化が求められています。
PBXLは日本のお客様に柔軟で合理的なテレフォニー・サービスを提供すべく設立された会社です。
日本は世界有数のブロードバンド普及国であり、新しいサービスが著しいテレコム・マーケットとして注目されています。PBXLは第二種通信事業者として、テレフォニー・サービスとクラウドサービスを連携し、インフラ+マネージドサービス+キャリアサービスの三つを柱としてサービスを提供します。
PBXLはテレフォニー・ソリューションプロバイダとして、日本そしてアジアのお客様にご満足を頂いております。
PBXLは、お客様のビジネスに負担とならないPBXの必要なサービス機能をご提供したいと考えてビジネスを始めました。
右図のとおり、氷山と同様、PBXの総保有コストは購入時の価格だけでは終わりません。IP-PBX化により従来よりもコストダウンが可能ですが、業務の増減、ソフトウエアのアップグレード等、常に保守コストがかかります。
PBXLは2006年の設立からPBXのホスティングサービスは当社独自のサービスとなっております。
大手企業においては、データ・ネットワークと音声を統合し合理化を進めています。PBXLはIPテレフォニーについての専門的な理解をもとに、お客様に最も適切なソリューションをご提案いたします。
Cisco社CUCM(Cisco Unified Call Manager)と当社の技術力によってサービスを提供いたします。
PBXLの創設者は、1990年代半ばからアジアのIT・通信市場の経験があり、ビジネスの柔軟性に合ったテレフォニー・サービス提供の良い方法があると確信しました。
私たちは新しい技術の集結によって、生産性向上と革新が起こると信じています。 そして、テレコミュニケーションのみならず、顧客サービスと技術的なリーダシップが成功の秘訣であることに間違いはないと考えております。
また、ACCJ:American Chamber of Commerce Japan(在日米国商工会議所)の後援により、インターネットエコノミータスクフォースに参加しておりますので、企業の社会的責任を強く感じています。

| PBXL Inc. (株式会社PBXL) | |
|---|---|
| 設立日時 | 2006年4月20日 |
| 役員 |
James Roland Weisser John Lemkuil |
| 住所 |
〒105-0001 |
| 電話番号 | 03-4550-1600 |
| jpinfo@pbxl.jp | |
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