ケーススタディ

PBXLはお客様のさまざまなご要望にお応えします。

導入時の手軽さ

• 10席の導入 → 3年間で50席まで拡張したい
• 300席の導入を検討しているが時間がない
• 日本語・英語環境での設置及びバイリンガルサポート
• 海外本社のIT部門とは英語による打合せ
• 社内にはIT部門がない
• データネットワークとの統合
• オフィス内でのモビリティの充実
• 東京だけでなく、大阪へ拡大したい
• 一時的に東京にオフィスを設置したい

安心の料金設定

• 初期費用の抑制
• 支店間の電話料金は無料
• 電話機の購入の必要無し
• 移転費用の削減

使いやすさ

• 強固で安全なIP電話ソリューション
• 現在使用中の電話番号を継続使用したい
• 新オフィスへ移動後もそのまま使用できる電話番号の提供
• 出張中でも取引先には東京にいるように見せたい

上記のご要望に対して、次のような解決策を提供しました。

• 迅速な設置
• ISDN回線によるバックアップ(SRSTオプション)
• バイリンガルサポートチームによるサポート
• 海外の本社IT部門との綿密な打合せによるVLAN導入、設定
• ワイヤレスフォンの使用
• 支店間の電話料金は無料
• 管理職にはノートPC上で動作するソフトフォンの提供個人での管理が可能
• OSのアップグレード、ハードウェアの保証、不具合発生時の交換等も包括されたサポート
• 低コストで携帯も移動も簡単
• 通信による海外ネットワークとの統合

その結果、PBXを新たに購入した場合と比較して、最大600万円ほどのコスト削減が実現できました。

※ PBXを購入した場合の一般的な資産償却期間である5年間のコストと比較して算出しました。